お客さまから譲り受けた電話機
それは、「黒電話」です。
お家を建て直しをすることになり、解体前の荷物の仕分けで処分品扱いになっていた電話機。

この電話機に子供の頃?から青春時代までお世話になっていた社長。
懐かしさで頂いてきました。

どうするかまでは考えていなかったのですが、ある方から、その電話機は電気が無くても使えるんですよ教えて頂きました。
インターネットなどの分岐になっていなくて直接接続できることなどの条件ありますが、災害時の連絡手段になることが分かり早速自宅の電話でつながるかテストしました。

社長は電話機を「まだ働けるよ」とピカピカに磨いていました。
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ひさとも建設有限会社
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